@chivillain 明治の文人斉藤緑雨は自分が死んだ日に新聞に「僕本月本日を以て目出度死去致候間此段広告仕候也」と死亡広告を出し、その後生前に書いておいた地獄からのレポート記事を新聞に掲載させた。
@chivillain こんにちは
火葬場勤務の親戚が、風呂好きの故人の為に火葬中"いい湯だなー"を流したので、
笑って送り出す流れは日本でも浸透しつつありますね
@chivillain @tisjiro 十返舎一九って江戸時代の作家さん、土葬が一般的なその当時に火葬にしてくれと周囲に伝えてあったそうな。
で、火葬にしたところ花火が弾けまくって皆たまげた、って話を聞いた記憶があります。
死に際、皆驚くだろうなってニヤニヤしてたかと思うとすげぇ人が居たもんだって思いました😄
@chivillain 死=悲しみ、って違うやんって思われた方なんでしょうね。
「こんな時だからこそ笑かしたい」
そんな風に私もなりたい。
@chivillain 火葬されて出てくるときモンハンの肉焼きのBGM流すしかないな
@chivillain @HShink_YsdR 笑い泣き。
ユーモアのセンス溢れる良いお別れですね。